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ネット証券 手数料ランキング     2004/2月作成  2011/7月更新

 ※手数料の安い証券会社はほとんど網羅していると思います。抜けてるのがありましたらお知らせください。

口座維持費無料の証券会社の50万円の国内現物株式単元株を売買したときの手数料(指値)によるランキングです。 成行注文は、指値よりも注文の際の準備金がたいてい多く必要となり、指値で比較する方がよいと考えています。ほとんどの証券会社では成行き注文の手数料は、指値と同額または、指値より安くなっています。

頻繁に売買する人は定額コースの方が安くなりますが、当サイトは株主優待という趣旨なので、原則として一回毎の手数料(現物取引)で比較しています。  順位付けは、50万円の手数料で比較しています。同額の場合は、100万円、それも同額の場合は150万円の手数料で比較しています。(口座管理料が無料でない証券会社はランキングの対象外です。)
証券会社はネット専業証券とそうでないものが混在しています。手数料等はいずれもネットトレードの場合です。

定額コースの方が安い証券会社は、定額コースの場合を掲載しています。
松井証券の手数料は1日の約定代金の合計額になります。例えば、6万円の株を2回取引すれば、無料ではありません。
岩井証券、コスモ証券の手数料は1日の約定代金の合計額になります。

楽天とSBIはネット大手の中ではかなり安い手数料体系である。
 

定額コースの安い証券会社   未成年でも口座を開設できる証券会社

 

証券会社名

約定手数料(指値)

約定手数料
詳細
入出金手数料 未成年者の口座 備考
50万円 100万円 150万円 入金 出金
1 むさし証券 231円 462円 462円 50万円まで231円
300万円まで462円
600万円まで924円
以降3000万円まで300万円ごとに+462円
3000万円超は4998円
JNB(ジャパンネットバンク)のみ無料 無料 ×  
2  ☆☆☆
SBI証券https://www.sbisec.co.jp/ETGate

285円 511円 611円 10万円まで145円
20万円まで194円
50万円まで285円
100万円まで511円
150万円まで611円
3000万円まで967円
3000万円超〜1021円

※手数料は2012年11月30日改訂のものです。
ネット銀行(みずほ、スルガ、三菱東京UFJ、JNB、 楽天銀行、三井住友、)、ぱるるを利用すればゆうちょも無料 無料 米国株、中国株、韓国株、ロシア株、ベトナム株、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア株が取引可能。

単元未満株
取引可能。

SBI証券に関する情報は、2012.11.18現在のものです。最新情報はSBI証券HP等をご参照ください。
3 GMOクリック証券 315円
525円
735円
20万円まで 105円
50万円まで 315円
100万円まで 525円
150万円まで 735円
300万円まで 1050円
300万円超 1260円
提携金融機関(三井住友、三菱東京UFJ、みずほ、郵貯、JNB)の 即時入金サービス(リンク決済)を利用の場合は無料 無料 ×  
4  ☆☆☆
楽天証券
362円 647円 774円 10万円まで147円
20万円まで196円
50万円まで362円
100万円まで647円
150万円まで774円
3000万円まで1225円
3000万円超〜1294円
提携金融機関(三井住友、三菱東京UFJ、みずほ、郵貯、JNB)のリアルタイム入金サービス(リンク決済)を利用の場合は無料 無料 × 国内株式手数料の1%を楽天証券ポイントで還元する
「楽天証券ポイント」は楽天市場で使える「楽天スーパーポイント」と交換可能
5 内藤証券 400円 720円 1000円 〜10万円 175円
〜50万円 400円
〜70万円 550円
〜100万円 720円
〜150万円 1000円
150万円超 1350円
三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行・ジャパンネット銀行・楽天銀行銀行・郵貯ぱるる口座のインターネット口座は無料 三井住友・UFJ・みずほ銀行・郵便貯金は無料 × 情報利用料(ご利用お申込のお客様)/原則として有料 年間 6,000円
中国株取引可能。
6 岩井コスモ証券 420円 840円 1680円 1日の約定代金合計
10万円まで84円
以降100万円までは、10万円ごとに、84円を加算
200万円まで 1,680円
300万円まで 2,520円
以降100万円増えるごとに840円加算
124百万円超 105,000円
※他にスタンダードコースとマンスリーコース有り
ぱるるを利用すれば無料 無料 18才以上(定職者のみ) ネット専業ではなく、大阪を中心にいくつか支店もある。また、ネット取引用に全国14カ所のサポートセンターを開設している。
7  ☆☆
マネックス証券
472円 1575円 2362円 10万円以下 105円
20万円以下 189円
30万円以下 262円
40万円以下 367円
50万円以下 472円
50万円超
約定金額の0.1575%
最低手数料1,575円 (税込)
→備考
マネックス《セゾン》カードによる郵貯ATM利用料は105円
銀行は無料

郵貯ATM/CDとセゾンATM/CDは105円

「らくらく即時入金サービス」利用の場合は無料
・ JNB
・ UFJ『UFJダイレクト<ネット振込EDI>』
・ みずほ銀行スーパーデビット
・ 三井住友銀行One'sダイレクト
・ スルガ銀行インターネットバンキング
・ 郵便局『ぱるる』(送金機能付総合口座)
マネックス・ビーンズATMと郵貯ATM/CDを利用する場合の手数料も無料

中国株取引可能。

8  
丸三証券
525円 1050円 1575円 20万円以下:210円
20万円以上:売買代金×0.105%
500万円以上:5250円
「FTネットによる入金サービス」(郵便局(ぱるる)口座利用)による入金は無料

即時入金サービス(三菱東京UFJ、
三井住友、
みずほ、JNB、楽天銀行)は無料


郵便局(ぱるる)口座への出金の場合は無料
×  
9  ☆☆
松井証券
525円 1050円 2100円 1日の約定代金合計
10万円まで:0円
30万円まで:315円
50万円まで:525円
100万円まで:1050円
200万円まで:2100円
以降100万円増える毎に1050円加算
上限:105,000円
三菱東京UFJ・三井住友・みずほ・スルガ・楽天銀行・ジャパンネット銀行と郵便貯金の専用ネット入金サービスなら無料。 無料

 

システムの安定度に定評あり。
中国株
取引可能。
10 エイチ・エス証券
600円 1050円 1200円 10万円以下 100円
20万円以下 105円
30万円以下 355円
50万円以下 600円
100万円以下1050円
150万円以下1200円
180万円超1800円
ネットバンク入金サービスは無料(ぱるる,三菱東京UFJ、みずほ、三井住友) 無料 × 中国株取引可能。
11 アイザワ証券 777円 1575円 1575円 50万円まで777円
3,000万円まで1575円
客が負担 無料 × 80歳以上も不可 アジアの株式が(中国、韓国、台湾等)取引可能
12 東洋証券 840円 840円 852円 100万円まで840円、100万超部分に、0.0105%加算、上限を3150円。
手数料は、「電子交付サービス」利用の場合。
無料
(郵便局)
無料
(郵便局)
× 口座開設後、送付される「東洋カード」を使っての郵便局からの入金は、リアルタイムで口座に反映される。
中国株取引可能。
13 SMBCフレンド証券 840円 840円 1260円 約定代金の0.084%
最低手数料:840円 最高手数料:6300円
→備考 →備考 × SMBCフレンドカード(利用料無料)により、三井住友銀行(ampm@BANKを含む) 及び郵便局のATMからの入出金が手数料無料。
利用時間:平日AM8:00〜PM6:00
※但し、三井住友銀行(ampm@BANKを含む)からの入金のみAM8:45〜PM6:00
出金は1日200万円まで
14 リテラ・クレア証券 945円 1995円 1995円 20万円まで:105円
30万円まで:525円
50万円まで:945円
50万円超:1995円
ネットバンク リアルタイム入金サービスを利用すれば無料 無料 ×  

 新聞等でよく目にするネット専業証券大手は、松井証券、SBI証券、マネックス証券、楽天証券、カブドットコム証券 の5社。この中では、SBI楽天のコストパフォーマンスのよさが光る。
 
 

 定額コースの安い証券会社

楽天証券

 楽天証券のいちにち定額コースは、1日の約定代金合計が、
50万円まで 450円   100万円まで 900円  200万円まで2100円
以降、100万円ごとに1,050円追加。

<1日の取引例> →の後の金額は1回当たりの手数料に相当する額
1.20万円買い1回 + 25万円売り1回 = 450円 → 225円
2.40万円買い1回              = 450円 → 450円
3.40万円買い1回 + 45万円売り1回 = 900円 → 450円

と、大手では安い。

 

SBI証券

 SBI証券

10万円まで 100円   20万円まで200円   30万円まで 300円   50万円まで 450円   100万円まで 800円  以降、合計額が100万円増加ごとに420円増加

ただし、楽天は、日計り取引は片道分の手数料が「無料」 になる。
同一取引(現物または信用)において、同一銘柄の「買い」と「売り」を同一日におこなう「日計り取引」では、片道分の約定代金を定額手数料の計算にカウントしない。つまり片道分の手数料が「無料」になる。

 

 未成年でも口座を開設できる証券会社

未成年者の口座を開くには、上のランキングの中では、

SBI証券 松井証券マネックスである。カブドットコムは未成年不可。


TOP 優待+配当:TOP50 51-300 1-300  詳細  外食産業 月別:1         10 11 12

    金額別:10 20 50 100 100以上
  優待(1-50位) 優待(51位--) 小額銘柄順  外食産業

総合 衣料 コスメ お米 飲み物 食べ物 外食 日用品 家電 文具 映画券 テーマパーク スポーツ おもちゃ スーパー デパート 金券 長期 航空船舶 鉄道 自動車 宿泊 リンク

             月別:1         10 11 12  金額別: 10 20 50 100 100以上

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